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【初心者必見】一軍で使っている冬のソロキャンプ道具をご紹介!!

 

 

冬の寒い時期がまだまだ続く中ソロキャンプをこれから始めてみようという方多いのではないでしょうか??

 

そこで冬のソロキャンプってどんな道具を揃えたら良いんだろう・・・っと悩まれる方もいらっしゃるかと思います。

 

っということで僕が何年もかけて揃えた結果、その中でも取捨選択して現在でも使い続けている一軍の冬キャンプのギアをご紹介したいと思います!!

 

是非まだまだこれから寒い時期は続きますので参考にして頂けると嬉しいです♪

 

 

 

冬のソロキャンプ道具

冬のソロキャンプは初心者でも、毎年行かれている方も一歩間違えると事故や命にも関わるぐらい自然の影響を受けやすい季節ですので準備はとっても大事!!

 

「特に初心者の方は下調べと準備を過剰なぐらいやっておくのが重要です!」

 

まずは実際に冬キャンプに行っている人の道具を参考にするのがとても大切なので是非最後まで読んでみてください♪

 

調理器具・バーナー類関連

調理器具やバーナーなどをご紹介します!特にこのバーナーに関しては冬特有の温度の影響を受けやすい重要なポイントです!

【SOTO】スライドガストーチ

 

SOTOのスライドガストーチは夏でも冬でもオールシーズン使っているものです!!

 

ノズル部分が伸びるのでランタンや調理するときの着火する際には抜群の使いやすさがあります!!

 

 

ただここで重要なのが中のガスは夏用ではなく、低い温度でも使えるガスを充填しておかないとマイナスに近い気温の場合着火できなくなります!!

 

ここが分からずにそのまま充填されていたガスを入れて持って行くと「火がつけられない!!」っとなるケースがあるので注意が必要です・・・

 

おすすめなのがSOTOの「パワーガス」です!!これであれば低い気温でも影響を受けにくく着火ができるようになるので冬キャンプでは必ず充填しておきましょう♪

・ガスは冬でも使えるものを充填しておきましょう!

・気温が下がると普通のガスだと着火ができなくなるケースがあるので注意!(レギュラーガスの場合)

 

 

【トランギア・エスビット】アルコールストーブ

 

僕の場合冬はガスを使うシーンがとても少なくなります・・・(気温が下がるとガスの種類によっては火が付かないので・・・)

 

まぁ使うこともあるのですがやっぱり気温の変化にも影響を受けにくいアルコールストーブはとっても頼もしい存在です!!

 

ただデメリットとしてはエネルギー量がガスに比べて低いので火力は落ちますが十分に調理やお湯を沸かすことが出来ます!!

 

 

アルストの中でもお気に入りなのがエスビットになります!!こちらの場合蓋に取っ手がついているので手を火傷せずに消火や火力調整が出来ます。

 

あと必要なのが「五徳」になりますが、バーゴのチタンは薄くてめちゃくちゃ軽いのでおすすめです♪

 

 

アルコールストーブの場合もちろんですが燃料のアルコールも必要になるのでこちらも合わせて購入しておきましょう!!

 

 

アルコールを買ったら専用の容器もあるとカッコいいですよ♪

ポイント

・アルストは気温の変化に左右されることなく使用することができます!

・アルストを使う場合には、必ず五徳を合わせて購入しておかないと調理ができません!

 

 

【TURK】フライパン

 

キャンプ用のフライパンと言えばやっぱりおすすめなのが「Turk(ターク」のフライパンです!!

 

1枚の鉄を職人が何度も叩いて作られているのでとっても丈夫で半永久的に使い続けることができるフライパンです。

 

しかもこのタークのフライパンで作るベーコンや目玉焼きがめちゃくちゃ美味しくなるというwww

 

少々値段はしますがずっと使い続けられると考えると逆にお買い得かもしれません!!

 

ちなみにソロで使うとなると26cmが小さくもなく大きすぎでもないのでおすすめサイズになります♪

ポイント

・一枚鉄から職人が叩いて作っている本格フライパン!

・どんな食材でもビビるほど美味しくなる魔法のフライパンです!

・ソロキャンプだと26cmがおすすめのサイズです!

 

 

【能作】熱燗道具

 

冬のキャンプはやっぱりおでんをつつきながら熱燗を飲むのが最高美味い!!そんな熱燗を飲む酒器にも拘ってほしいのが、「ちろり」と「おちょこ」です。

 

こちらの能作さんが作られているちろりはすべて職人が手作業で作られている逸品です!!

 

しかもすべての素材が錫でできているので「お酒の雑味を消して美味しくなる」と言われています。

 

 

そして、合わせて購入していただきたいのが「ぐい吞み」というおちょこです!!

 

 

これもまた雰囲気が出ていて最高のお酒タイムを約束してくれるそんな逸品ですよ♪

ポイント

・素材がすべて錫で作られているのでお酒の雑味が消えて美味しくなる!

・ちろりはSサイズがソロにはおすすめです!

・「ちろり」と「ぐい吞み(おちょこ)」は必ずセット購入をおすすめします!

 

 

【STANLEY】スキットル

 

熱燗もいいけれどたまには焚き火に当たりながらホットウィスキーを飲むのも雰囲気があって最高です!!

 

そんなウィスキーを瓶ごと持って行くとなると大変なので僕の場合はこのスキットルに入れて持ち運んでいます!

 

容量も普通の方だと2日分以上の容量が入るのでご安心ください!また持ち運び時に液漏れがすることもありません。

 

またこの無骨っぽい雰囲気のデザインもとても気分を高めてくれます♪

ポイント

・STANLEYのスキットルなので頑丈で液漏れの心配もありません!

・ホットウィスキーと焚火のシチュエーションは最強!

・冬のホットウィスキーは体を温める効果があるのでおすすめ!

 

【TEMRES】02winter

 

冬キャンプで一番嫌いな作業が氷点下の中冷たい水で洗い物をすることです・・・寒い中素手で冷たい水で洗うと痛くて痛くてたまらなくなりますwww

 

この地獄から解消してくれるのがこのテムレスのグローブです!!

 

完全防水仕様で尚且つゴム手袋と違って中に裏起毛がついているのでポカポカのまま食器を洗うことが出来ます!!

 

 

またグローブをつけていると外の冷たさも分からないくらい外気温を通さないので氷を握っていても全く冷たくなく優秀です!!

 

 

まさに冬キャンプの必須アイテムと言って間違いありませんよ♪

 

ポイント

・冬キャンプの水洗いは地獄なので絶対持っておくと便利!

・TEMRESのグローブは蒸れにくいので肌にも優しい!

・サイズは小さめに出来ているので一般男性であればLサイズ以上をおすすめ!

・洗車の時にも使えるので一石二鳥!

 

暖房器具・寝具関連

冬のキャンプで暖房をどうするのかは一番重要なポイントです!ここをしっかり準備しておかないと大変なことに・・・

 

【G-Stove】Heat view

 

冬キャンプの暖房設備と言えば灯油ストーブもあるかと思いますが、断然暖かいのは「薪ストーブ」です!!

 

現在4~6人用のテント(テンティピ ジルコン7CP)をソロで使っていますが、テント内が広くても段違いの暖かさがあります!

 

 

 

 

 

また薪ストーブは暖房器具としはもちろんですが、温まったストーブの上で調理器具としても使えるので1度で2度うまいそんな道具です。

 

また薪ストーブにしても灯油ストーブにしても一酸化炭素中毒にならないように必ず対策をしておく必要があります!

 

おすすめはDODの一酸化炭素チェッカーになります。(操作も簡単でサイズも小さいので嵩張らずおすすめです)

 

 

【あす楽】DOPPELGANGER キャンプ用一酸化炭素チェッカー2 | CG1-559 | 日本製センサー搭載 | ドッペルギャンガー

 

薪ストーブを使うにあたってもう一つあった方が良いおすすめの道具が、灰炭を入れる「火消壺」です!

 

薪ストーブの中に貯まった灰を捨てる必要があるのですが、毎回灰炭捨て場に行くのは面倒なので火消壺があるととっても便利です♪

 

注意ポイント

・薪ストーブを使う時にはテントが燃えないようにテントプロテクターは必須!

・一酸化炭素チェッカーは必ず買って備えておきましょう!

・寒がりの方でしたら断然ストーブがおすすめ!

 

【ISUKA】エア900SL

 

冬のキャンプで一番重要なのはきちんと暖かい状態でしっかりと睡眠がとれること!!

 

もう一度言いますが本当重要です!寒い中眠れないというのは非常に危ないキャンプをしているということです。

 

最悪の場合命に繋がる場合や翌日の運転でも事故を引き起こす危険性もあるので、ダウンシュラフに限って言えばオーバースペックで購入するのが良いと思います!

 

このISUKAのエア900SLは-25度対応で厳冬期の真冬の気温でもシュラフ内は足元までポカポカなので凄くおすすめです!

 

FP(フィルパワー)720FP(900g使用)
対応温度-25度
重量1380g

 

 

またダウンシュラフにシュラフカバーをつけるとシュラフの結露や保温力が更にアップするので合わせて購入するのがおすすめです!

 

シュラフカバーの素材もゴアテックスなので結露を防ぎダウンシュラフを傷めることなく長く愛用することができます!

 

ポイント

・ダウンシュラフはオーバースペックぐらいが丁度よい!

・横幅のあるシュラフなので窮屈にならない!

・シュラフカバーをつけることで保温力アップや結露を防ぐことができるのでおすすめ!

 

【ヘリノックス】コットワン コンバーチブル

 

真冬のキャンプで寝る時に一番体温が下がる原因が底冷えからの影響が大きいと言われています。

 

よって寝る時には地面からある程度高さを出すことが重要です!!

 

そこでおすすめなのがヘリノックスのコットになります。コットはたくさんのメーカーから出されていますがやっぱりヘリノックスがおすすめである理由があります。

ココがポイント

・コンパクトに収納することができる!

・軽量なので持ち運びに便利!

・生地のへたりがないので長く使うことができる!

・組み立ても簡単で力が要らないので女性の方でもらくらく!

そしてヘリノックスのコットワンコンバーチブルに延長の脚をつけることで更に高さをだすことができるので底冷えからさよならできます!!

 

 

実際に僕も脚(コットレッグ)をつけていますが、底冷えがほとんどなくさらにベッドのように起き上がりが楽なので腰への負担も軽減されます。

 

また下に物を収納しておけるのでテント内でのスペース確保にも優れています!!

 

ポイント

・ヘリノックスには「組立・軽量・収納」のキャンプに必須の3拍子が揃っている!

・底冷えを防ぐことができるので快適に眠ることができます!

・さらにコットレッグがあるとテント内のスペース確保にも!

 

焚き火道具関連

真冬にやる焚き火は火のあたたかさを感じることができる最高の季節です!!

 

【ユニフレーム】薪グリルラージ

 

薪グリルは冬のキャンプには一番おすすめの焚火台なんじゃないかと思います!!

 

薪グリルは形状がコの字型のような形をしているので、火の熱が反射して一方向に向けることが出来ます!!なので暖かさが普通の焚き火台に比べて感じることが出来るので冬は焚き火の前で十分に温まることができます。

 

さらには付属の五徳を使って調理もすることが出来るので非常に便利です!

 

ポイント

・火の暖かさを桁違いで感じることができるので超暖かい!

・これひとつで焚火から調理までこなすことができます!

・ある程度の重さと大きさがあるのがデメリット・・・

 

【モノラル】ワイヤーフレーム

 

単純に焚火を楽しみたいのであればモノラルのワイヤーフレームはすごくおすすめです!!

 

どういう点がおすすめなのかというと・・・

ココがポイント

・とにかく超軽量なので持ち運びに優れている!

・たったの1分で組み立て完了!

・軽量にも関わらず大きい薪もガシガシ乗せられる!

 

まずどのぐらいコンパクトなのかというと下の写真で分かりにくいかもしれませんが、片手で全て持ち運びできるレベルだということ!!

 

 

パーツもこれだけなので組み立ても簡単です!!(1分で組み立て可能)

 

 

そして組み立てが簡単ということは、撤収作業も簡単なので翌日にササっと灰を捨てて簡単に片づけることができるのが僕自身一番メリットを感じるところです!!

 

 

ただデメリットはこの購入時に付属している火床である布ですが焚き火を4回ほどすると破けてしまうので必ず別で布ではなく金属で出来ている「焚き火メッシュⅡ」を購入することをお勧めします!

 

ポイント

・組み立てと撤収が物凄くスピーディーで簡単!

・とてもコンパクトなので片手で持ち運びができる!

・火の暖かさはあまり感じない・・・

 

【テオゴニア】薪ばさみ

 

この薪ばさみは本当に優秀です!!これ以外の薪ばさみは今のところ考えられないぐらい優秀です!!

 

まず掴みやすさと握りやすさ、そして操作性をとってもこれの右に出るものはいないと言えるほどです!!

あの芸人のヒロシさんも使っている薪ばさみになるのでお墨付きがついているのかな・・・www

 

ポイント

・大きい薪でも軽々掴むことができます!

・指を通せるハンドルがついているので操作性が高い!

・人気商品なので欠品がある場合もあります・・・

 

【アシモクラフツ】アシブラスター

 

火吹き棒はこれじゃないやつも最初に試したけどやっぱり伸縮できるというこの「アシブラスター」は最高の火吹き棒だと思います!!

 

 

この状態から下の写真まで伸縮できるので火に近づかずに空気を送り込むことが出来ます!!

 

 

そしてなによりもハンドル部分がめちゃくちゃおしゃれでカッコイイ!!

 

 

これを制作しているのが「アシモクラフツ」というガレージブランドになるのですが、今ではこの火吹き棒以外は考えられないぐらい重宝しています!

 

またこちらはガレージブランドなのでAmazonなどでは販売されていないので直接オンラインショップより購入する必要があります。

 

また供給も数に限りがあるので毎回売り切れになるのでメルマガ会員になるのがおすすめです。

 

 

ポイント

・見た目がカッコ良くて超おしゃれ!

・伸縮自在なので使わないときには小さくすることができる!

・ハンドルも握りやすくもちろん吹きやすい形状になってます!

 

【ミニマルワークス】インディアンハンガーM

 

焚火道具を一気に吊るしておくことができて尚且つおしゃれというインディアンハンガーです!!

 

このインディアンハンガーを購入する前は火吹き棒やら薪バサミなんかを地面に置いていたので、暗くなるとどこに置いたか分からなくなったり・・・

 

それを吊るすことで解決してくれるのがミニマルワークスの「インディアンハンガー」です!!

 

 

組立も簡単で収納も小さくなるのでとてもコンパクトで持ち運びも楽です!!

 

 

こちらは本体とは別にフックを購入する必要があるので注意してください!

 

ポイント

・焚火道具やフライパン、ランタンなどを吊るしてディスプレイすることができる!

・組み立ても撤収も超簡単です!

・ソロキャンプのロースタイルにはMがおすすめです!

 

【カレスアンドニーベン】ハンドアックス

 

焚火をしたり、薪ストーブに薪を入れる時にもやっぱり小割にしないといけない場合があります。

 

そんな時にハンドアックスが活躍するのですが、このカレスアンドニーベンが物凄くおしゃれでおすすめです!!

 

斧としての性能も申し分ないのですがこのハンドルとデザインがなによりも唯一無二のハンドアックスです。

 

ブレードにもロゴが入っているというなんとも粋な演出も・・・

 

 

もし他の人と被らないそんな斧を探しているのであればこちらはすごくおすすめですよ!!

 

ポイント

・ハンドルにはトナカイの角がついているお洒落なデザイン!

・握りやすく振りかざしやすい!

・周りとは一味違う斧が欲しい方にはおすすめです!

 

テント関連

冬のキャンプは薪ストーブが簡単にインストールできるテントがおすすめだと個人的には思っています!!

 

やっぱり煙突穴がついているのとそうでないのとでは設置するときの負担が全然違ってきますよ♪

 

【tentipi】ジルコン7CP

 

冬キャンプでは専らこのテンティピのテントを使っています!!

 

サイズは7CPで生地のレベルはジルコンを使っています(中級レベル)!!

 

このテンティピを使う最大のメリットは煙突穴が標準でついているということです!!

 

 

そしてもうひとつが幕の素材ですが高級素材を使っているため難燃性や結露がしにくいといったところになります。

 

冬キャンプに行くと翌朝に結露で乾きにくいという話はよく聞きますが、このテンティピの場合そういったことが全くありません!

 

むしろ一度も結露したことないぐらい優秀なテントになります!!

 

 

また専用のタープを連結することもできるのでなにかとすべてテンティピだけで揃ってしまうのもGOODです!!

 

 

ポイント

・テントの結露が全く起きないので乾かす時間が要らいない!

・薪ストーブ専用の煙突穴が標準でついている!

・ソロキャンプでは7CPのサイズがおすすめです!

 

カメラ関連

冬のキャンプで是非やっていただきたいのが星景の写真です!!

 

冬だからこそ空気が澄んでいて星が良く写真にとれるのでもしこれからもキャンプを楽しむのであれば絶対やったほうが良い趣味ですよ!!

 

【SONY】α7Ⅲ

 

操作性高く扱いも簡単なので、ユーザーがとても多く設定方法などが分からない場合でもYoutubeなどで動画が上がっているので情報を集めるには最適なカメラです!!

 

現在2本のレンズを使い分けているのですが一つが「SEL5518Z」の単焦点レンズです(f1.8)

 

 

作例を載せておきます↓

 

 

 

 

 

そしてもう一つがZEISSの「Batis 2/40CF」レンズです!!

 

 

こちらは先ほどご紹介しましたレンズよりもさらに寄ることができるレンズなので物撮りなどにも重宝しています!

 

こちらも作例を載せておきます↓

 

 

 

 

 

こちらは良い感じにボケ感も出ていて今一番のお気に入りのレンズになっています!

 

 

このように一眼レフのカメラがひとつあるだけでキャンプが2倍にも3倍にも楽しむことが出来ます!!

 

 

ポイント

・カメラを趣味にするとキャンプの楽しみが物凄く増えます!

・キャンプで撮った写真を飾るのも楽しい!

・感性を磨くことができる!

 

【WOTANCRAFT】トゥルーパーM

 

カメラを趣味にすると欲しくなるのがカメラバッグですねwww

 

大切なカメラなので大事に運びたい、だけどおしゃれも外せないのであればこのWOTANCRAFTの「トゥルーパー」がおすすめです!!

 

使い始めてからこのバッグ以外考えられないぐらい使い勝手が良く、無骨感があるので所有感も満たされます!!

 

 

レンズも2本しっかりと入るし、ipadも収納することができるのでカメラ機材から編集機材までこれひとつで済みます!!

 

 

【WOTANCRAFT】キャンプにも最適な無骨カメラバッグが超おしゃれ!

  キャンプをしている中夜空を見上げると星がたくさん・・・あぁこの星を綺麗に写真で撮ってみたいな・・・なんて思ったことありませんか?   キャンプ沼に沈んでいくと更に新たな沼に飛び ...

 

ポイント

・無骨な雰囲気のあるカメラバッグで超おしゃれ!

・緩衝材がしっかりとバッグ内についているので壊れる心配もありません!

・ipadも収納できるので便利!

 

ランタン関連

ランタンはキャンプ道具の中でも1番に好きなものです!!ここからは好きなランタンランキングでご紹介したいと思います♪

 

第5位 カールスクローナ ナイトランプコッパー

 

見た目がもう・・・うっとりですよね~

 

ここ最近凄い人気になっているカールスクローナのナイトランプですがやっぱりコッパー色がとてもGOOD!!

 

しかもこのランプの芯は一枚を円のように巻き付けているのでかなり明るく感じます!!

 

バーナーのハンドル部分もお洒落で素晴らしい!!

 

 

こちらは現在でも販売されている新しいランタンなので興味のあるかたはどうぞ!!

 

ニッケル色もありますよ↓

(Karlskrona Lampfabrik)カールスクローナ ナイトランプ ニッケル

 

第4位 Feuerhand 75 atom

 

こちらはヴィンテージランタンが好きと言う方だとすぐに分かるランタンですね!!

 

Feuerhandランタンの中でも1番小さいモデルのランタンでとっても可愛いランタンです!!

 

使い方としてはテーブルランタンとして使っています。

 

第3位 Feuerhand 176e

 

こちらはマッシュルームヘッドと呼ばれている頭が丸い形状なのが特徴的なランタンです!!

 

 

これは先ほど第4位でご紹介しました75atomよりも頭一つ分大きくなったランタンです。

 

リフレクターを装着して使っているので明かりが前方向に延びて非常に使いやすいランタンとなっています。

 

第2位 Feuerhand Nr.201

 

こちらはFeuerhandの201なのですが、「J.C. GIESSING NÜRNBERG」という特別なマークが入ったものです。

 

 

この「J.C. GIESSING NÜRNBERG」がFeuerhand 201を仕入れて作られたものなので正式には「J.C. GIESSING NÜRNBERG」のランタンということになります。

 

大きさはランタンの中でもかなり大きめなのですが、その貫禄がものすごく大好きです。

 

第1位 Hasag orkan 222

 

こちらはHasagのOrkan222というランタンで大変貴重なランタンです!!

 

サイズは75atomと全く同じです。(75atomと同じ工場で作られていたため)

 

このグローブガードといい、見た目すべてがカッコイイランタンなのでこちらが第一位とさせていただきました!!

 

 

このランタンはいつも持ってい行っているランタンなので一番お気に入りですね♪

 

【ALBATRE】マルチギアコンテナ

 

今までオイルランタンの運搬はすごく気をつかっていましたが、こちらのコンテナを購入してからはものすごく楽になりました!!

 

さすがにコンテナに裸の状態で入れることができないので「バリスティックス」のランタンケースに入れてから収納するようにしています。

 

 

こちらのランタンボックスも物凄く使いやすくて上部はもちろんですが前面がすべて開放できるようになっているので収納しやすく出しやすくもなっています!

 

 

 

このピッタリサイズのランタンボックスがあることで中でランタンが動いて遊ぶ心配もありません。

 

バリスティックス XLランタン ボックス CAMO【ballistics バリスティックス エックスエルLANTERN BOX カモ】メンズ ミリタリー アウトドア ランタンボックス

 

これをアルバートルのマルチギアコンテナに6個まで収納可能です。(スモールボックス*2含めて)

 

 

また燃料も一緒に入れることができるのでランタンに必要なものはこれひとつで完結できるようになっています。

 

下記の写真の時には当時カメラも入れていました↓

 

 

これでランタンがぶつかって傷がついたりグローブが割れる心配もありません!!

 

ポイント

・ランタンを壊すことなく運搬することができる!

・6個までランタンを収納することができます!

・モールシステムがあるのでゴールゼロを差し込むこともできます!

 

【ゴールゼロ】Lighthouse Micro

 

なんだかんだLEDランタンはいくらオイルランタン好きでも持っていて絶対損はない!!

 

その中でもゴールゼロの「Lighthouse Micro」はかなり優秀だと思います。

 

ポイントは前方に光を照射できるのと、ランタンのように吊るして下に照射できる1つで2度美味いそんなランタンです!!

 

 

 

現在でも品薄で入手しにくいランタンですが買える時にはGETしておくと非常に便利です!

 

また先ほどご紹介しましたアルバートルのマルチギアコンテナにモールシステムがついているのでこのように差し込んでおくことが出来ます。

 

 

これもまたカッコいいポイントですね♪

 

ポイント

・懐中電灯としてもランタンとしても使えるので便利!

・USB充電ができるので車内でも充電が可能!

・明るさの調整ができるので常夜灯としても使えます!

 

まとめ

いかがでしたでしょうか???

 

冬キャンプにいつも持って行っている第一軍のご紹介を致しました。

 

冬のキャンプは”備えあれば憂いなし”と言うほど自然の過酷さを感じますが、それ以上に焚き火の暖かさやご飯のおいしさなどなど楽しいことがたくさんです!!是非参考にしてみてください!!

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